淀川区の十三駅8分「オフィスかじ整体院」つらい症状を根本改善

膝痛から卒業までの変化

膝痛と聞くと、、年齢だから、軟骨がすり減っている、ヒアルロン酸、グルコサミン等が代表的なイメージがありますね

膝痛は1番歩き方の変化としてわかりやすい症状です

理由は、、

痛い側の庇い歩きがみるだけでわかるからです

皆さんの周りでも同じ様な歩き方の方いらっしゃたり

もしかしたらご自身がこの様な歩き方になっているかもしれませんね

自分の歩き方を見直すきっかけにもなって下されば嬉しく思います!

整骨院で電気ばかりうけていた40代男性の症例

膝痛と聞くとよく言われるのが、、

《太ももの筋力が弱っている、固くなっている》

膝痛でお悩みの方でこの様なこんあイメージはありませんか?

では質問です

子供の頃に太ももの筋肉を鍛えながら過ごしていましたか?
週1で電気を当てながら過ごしていましたか?

もちろんそんな事はないですよね

身体全体を使って動き回って元気な状態を保っていたはずです

膝も同様に足首、下腿骨、大腿骨、股関節を連動させてこそしなやかな関節を作っていきます

関節にまっすぐに荷重がかかる環境を作る


《全体に体重がかかる様に正しく歩く》

ここを徹底していくことでその場だけでなく

これから先もずっとご自身で管理できる身体を作る

身体を知るきっかけにオフィスかじご相談下さい!5C324340-E5BD-4C9B-9792-EDD9A1BF5EED

注射で誤魔化すことしかないと思っていた50代男性

膝痛には注射!

これも選択肢としては間違いではないです

但し、、

その場の痛みを軽減させる目的として

こ膝痛を構造的に良くする目的と思われているのでしたら

重大な勘違いをしてしまっています

 

間違った膝の使い方をしながら注射を打ち続けても結局は同じ繰り返しです

もし膝痛でお困りの皆さんが動画の様な

身体を傾けてしまっている歩き方

この様な歩き方をしていると、、

極論一生膝痛から抜け出すこはないですね

一度ご自身の歩き方を動画で撮って確認してみてください

なにより先に現実を受け入れこれからどうするのか

この考え方が1番大事ですね!

まとめ

・膝痛=足首、下腿骨、大腿骨、股関節の連動に問題がある

・加齢という根拠不明は意見に振り回されない

・太ももを鍛えるだけで良くなることはない

・注射の目的はその場での膝痛を減らすだけ

・正しい歩き方を体得することが1番大事

・自分の歩き方を動画に撮って現実を知る

膝痛でお悩みの方に意識を変えるきっかけになれば嬉しく思います!

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