淀川区の十三駅8分「オフィスかじ整体院」つらい症状を根本改善

脊柱管狭窄症

この脊柱管狭窄症
もうどこでも良くならない
そう思っているあなたへ

脊柱管狭窄症

 

このような悩みは
\ありませんか?/

  • しばらく歩いていると、足にしびれ、冷たさなどを感じて歩く距離が短くなってきた
  • 脊柱管狭窄症と言われて整形外科や整骨院に3ヶ月以上通っているが、いつも同じ処置で効果が感じらない
  • 夜トイレに行くのにもスムーズに動けない
  • 一年に一回のペースでぎっくり腰を繰り返す
  • どこにいっても同じ……とあきらめている方
  • これ以上、ブロック注射や坐薬を使うのは不安
  • 一生脊柱管狭窄症と付き合っていくしかないと思っている
  • 手術をしても、症状がそこまで変わらないと聞き不安
  • 座っているのも腰がつらい、家族に迷惑はかけたくない
  • 自転車は痛くならないので乗れるが、歩くのは辛い。このままではあるけなくなる…

矢印

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

 

有名整体院

 

学びに来ています

 

 

お客様の喜びの声
\信頼の証です!/

 

「3ヶ月頑張れました」

山本さん1年以上前から病院で脊柱管狭窄症と言われ、自分なりに健康法、脊柱管狭窄症の事をネットで調べていたところ、こちらのホームページに行き当たりました。先生の話を読むと、今までよそで聞いてきた事と真逆の事、初めて聞く事が書いてあり、面白そうだと思い来てみました。

最初はよくなるのかなと半信半疑でしたが、初回のカウンセリングでじっくり話を聞いてもらい、通って3ヶ月目の頭くらいから階段が楽に登れるようになりました。今まで整形外科や整体にも行き、レントゲンをとり、リハビリをしたり、加圧トレーニングもしましたが、良くならず、混んでいるし何をやっているかも分からず続きませんでした。

今はこちらに通って施術だけではなく、細かいところまで指導してもらい、良く歩けるようになり、通勤も楽です。「信じる者は救われる」と感じています。

(山本さん60代 工場勤務)

 

施術者のコメント:
狭窄症で悩まれている方はご自身で色々な健康法、本、インターネットなどで症状について調べられている方が本当に多いです。山本さんもたくさん調べられていて、一般的な狭窄症の情報はほとんど知っておられました。ですが当院では真逆のことを言ったりすることがあり困惑される時がありましたが、理由に納得してくださり、実践して効果が出てきた時には本当に喜んでくださりました。腰の他にも股関節、膝の動きにも問題が見られるので段階を得て動かしていただくともっと良くなりそうですね。

※効果には個人差があります

「周りからの変化もわかってもらえました」

岡本さん今まで、腰を酷使する事が多く、辛さはありましたが波があり、コルセットや湿布などでごまかしながら過ごしていました。しかし、歩いているときのズキズキする腰とお尻辺りの症状が日に日に増してきたため、知人の紹介で行く事になりました。初回にはしっかり説明してもらえたので、これなら良くなりそうだなと思ったので翌日にもう一度。間隔を詰めながら5回ほど通うと今までの歩いている時のズキズキ感が軽減してきているのは感じてきました。

その後数ヶ月通院していて、いつも行っていた喫茶店のマスターから、「動きがはやくなった」「前よりスムーズに動いている」といわれる事が増え、自分でも動きがスムーズになったと実感!施術をうけ自分の身体について知る事ができ、より健康を意識するようになりました。

それと、自分の身体の症状とは直接関係のなさそうな昔からの身体の悩みにも施術してもらっていて、このような対応の広さも続けて通っている理由の一つです。自分の身体が良くなるのを実感することは、とても楽しいです。

(岡本さん 60代)

 

施術者のコメント:
気持ちはとても元気な方でついつい無理をしてここまで症状が出てしまったようです。今までたくさん運動をされてきているので腰の他にも背中、首にも過去の動きの蓄積によるダメージが相当蓄積されていました。限界までダメージが蓄積されないと症状として現れない方はとても多いです。なぜいきなり症状がでてきだしたのか?特に変わったことはしていないのに…と不安な感じは見られましたが、一緒に正しい体の動かし方を行い2ヶ月目には気持ちもお体も元気になってきました。これからは無理なく少しでも違和感を感じたら適切な処置をしながらお元気に過ごしていきましょう!

※効果には個人差があります

 

 

なぜ?当院の
施術はこんなにも
脊柱管狭窄症がよくなるのか?

 

他でよくならない理由

腰が痛い

1、本当の原因が見えていない

レントゲン、MRI、CTでの画像が全てではありません。狭窄症などの重症な症状はその患者さんの人生の歴史の結果として出てしまっています。これらをしっかり追求せずに患者さんを診ていかなければ本当の原因には辿りつきません。

ヒトの体は成長段階を得て、完璧に出来ている状態で私たちは日々暮らしています。しかし、さまざまな理由で『完璧』ではなくなります。当たり前に『歩く』『座る』『立つ』こういったことが知らないあいだにできなくなっているのです。
その理由自体が原因なのですが、さまざまな理由は、悪くなる順番や、経過した年数が違うと対応がすべて変わってきます。それに加えて、脊柱管狭窄症の場合は、『症状がよくなっていくのを感じられにくい』という特徴があるために、マッサージ、痛み止め、注射、手術などの対症法に頼りがちになり、日常生活の中に大きな原因があるにも関わらず、その原因を取り払おうとせず、大きな問題である日常生活での悪習慣をないがしろにしてしまうことが一番の問題です。

ではなぜ、『症状がよくなって行くのを感じられにくい』のかというと、いくつかの要素が関係してくるからです。

 

①脊柱管内部の変形や肥厚は、その中を通っている脊髄を保護しようとする自己防衛

これは、繰り返しの力が脊柱管内に対して加わり、長い時間をかけ脊柱が肥厚していく変化をしていくからです。

変形が進み悪くなるのに時間がかかったものは、リモデリングという人間の自己回復力によって、本来の身体の使い方をし続けているとその脊柱管内を狭くしているものが不要になり、組織を吸収していく時間をとることが出来れば自然となくなっていくと考えられます。

しかしその期間には、ヒトの本来の正しい背骨動きの『伸ばす・曲げる・捻る』の動作が取り戻され、回復出来る環境が整っていくと、1ヶ月~3ヶ月程度でリモデリングされていくと考えられるので、動作をよくするにはそのくらいの時間が必要になります。

 

②身体をよくするのに最低でも3ヶ月はかかる……その日数が耐えられない

上記したように、回復には2つの段階をたどる必要があります。

  1. 正しい動きができるまでの期間
  2. 組織リモデリング期

組織リモデリング期まで経過していくのに早い方で3ヶ月ほどかかりますが、今の辛い状態に耐えられないと、3ヶ月はとても長く感じてしまうことが、リハビリに取り組む意欲が低下し、症状がよくなるのが遅くなる原因になっています。

 

正しくよくするための順序を追った施術・取り組みではない

脊柱管狭窄症は、とても技術と症例に対する知識を要する高難度の症例でもあります。

  • 症状発現までのメカニズムの正確な把握がなされていない
  • 今まで脊柱管狭窄症について真剣に分析したことがない
  • とにかく腰回りだけの筋肉を緩める
  • 患者さんに病院と同じ方法で施術する(対症法と重なる部分です)

このような理由から、よくなるまでの過程を感じられないばかりか、逆に悪化してしまうこともあります。

 

2、対症法でごまかしている

対症法とは、『とりあえず』その場だけでもやっておこうという考え方です。
この考え方の反対としてあるのが、『根本的な解決法』ということになります。これは、脊柱管狭窄症特有の2段階回復の原因に由来する部分も少なくないです。

施術者側の考えていることとして、

  • 長年の症状だからすぐに変わらない
  • そもそもよくできる自信が無い
  • 年齢的なところもあるし難しい
  • よくなっていく段階がわからない

 

このような問題が、対症法だけ済ませてしまう理由となり、さらに根本的な解決とならずに、症状をよくするためには好ましくないいくつかの方法には以下のものがあります。

  • コルセットをまくことで、骨盤本来の動作制限を呼び、よくなるのを長引かせてしまう
  • 飲み薬や注射、シップでは本来の正しい動きを取り戻せない
  • マッサージの圧刺激で関節の動きを悪くしてしまうストレッチでは関節本来の動きをよくできない場合が多い
  • ズレやゆがみを取ることに注力しすぎると、関節本来のはたらきが失われるため、動作に変化が出ても回復期に正常なリモデリングが行われなくなります
  • とりあえず牽引して、関節のよくしようする機能を止めてしまう
  • 腰をあたためてしまうことで、血流への過剰反応を呼ぶばかりではなく、動作機能が遅れてしまう

このようなよく患者さんからお聞きする対症法によって、根本解決とは程遠い経過をたどることとなります。

 

3、そもそも施術側の狭窄症のメカニズムやよくなる過程の知識に乏しい

前述したように、脊柱管狭窄症をよくするための過程には2段階必要です。

  1. 正しい動作ができるまでの段階
  2. 脊柱管内の組織の機能アップとリモデリング

この2段階に上がっていくには『正常歩行の再獲得』これが必要です。
『正常歩行の再獲得』には技術力と膨大な知識が必要な為、このことが脊柱管問題をよくするためのハードルを大きくあげています。

『正常な歩行』とは、

  • 症状がでる因子やよくするための速度の減退といったマイナス要素の除外
  • 重力に対してのバランスを保つ『骨盤』の機能アップ
  • 全身にある、各種のバランス感知機能アップ

といったことが必要になります。これらはマッサージやストレッチ・電気・手術といったような対症療法とは全く異なり、多くの先生はこれらを合わせた知識と技術習得のための学習や技術研修をしている方がとても少ないのが現実です。

 

 

症状についての説明

腰が痛い

脊柱管狭窄症にはこんな症状があります

  • 体を前かがみになるとすーっと楽になる
  • 30分以上続けては歩けない、狭窄症特有の間欠性跛行がでる……

よく訴える主症状がこの2つです。

脊柱管狭窄症とは、一般的には脊柱(背骨)の関節を取り巻く靱帯、椎間板や軟骨などで囲まれた脊髄の神経が通る道がなんらかの理由で狭くなり、神経に刺激が入りズキズキ、ジンジンなどの症状がでるものと、狭窄症特有の『間欠性跛行』という血流での問題により臀部から足にかけてつらい状態が感じられ、スムーズに歩けなくなる症状と合わせて起こるものとされています。

 

特徴

歩き始めはいいが、徐々に足のシビレ、鈍痛などがでてきて歩くことが困難になります。

一休みして座ったり体を前屈にして休むと、症状が軽減して歩けるようになりますが、歩きだしてしばらくすると同じように繰り返す症状を起こすことが特徴です。

歩き始めてから、症状が出るまでには個人差があり症状が出るまでの経過によっても変わってくるようです。

間欠性跛行の判断基準として、20分以上歩くことが出来なければ、進行している可能性が高いかと思われます。

脊柱管狭窄症の種類 

腰部脊柱管狭窄症は神経のダメージを受ける部位により、大きく3つに分けられます。

 

1:神経根型

神経根がダメージを受けるタイプ。

日常での動きで身体の左右差によって神経が圧迫され、臀部から足先まで症状があり・片方の脚に症状が発生します。場合によっては症状が両側性に出ることもあります。

 

2:馬尾型

脊髄の末端にある神経の束である『馬尾神経』という部がダメージを受けるタイプ。

馬尾神経は多くの神経の影響を受けるので、神経根型よりも様々な症状が出やすいことが特徴です。

両側に症状があるのが馬尾型の特徴で、患者さんの感じ方でも血液が通っていない感じ(冷たい感じ)、脚の筋力低下やスムーズに排尿ができなくなり軽い失禁をするなどの排泄器の神経障害が起こりこともあります。

 

3:混合型

神経根と馬尾の両方がダメージを受けるタイプです。

上記2つよりも症状が重く、2つ合わせた症状が出ることがあります。

 

 

原因

脊柱管狭窄症

上記の症状が出るまでの過程を考えると、最低でも5年以上前からなんらかの要因がありそれぞれの経過を辿って現在に至るものと考えられます。

  • 椎間関節にある軟部組織が肥厚することで圧迫され起こるもの
  • 背骨・椎体・椎弓の骨の変形によりおこるもの
  • 椎間板の変化、水分量の低下により起こるもの
  • 背骨の骨折、外傷などによって起こるもの
  • 先天性、思春期の運動不足により起こるもの
  • 大きな外力により脊椎の回旋や横方向のズレによりおこるもの
  • 上記のそれぞれが合わさった要素として起こるもの

 

脊柱管狭窄症の原因の間違った考え方

1、脊柱管内での神経圧迫で痛みは出ない

 椎間板ヘルニアでも同様ですが、多くのメディアや整骨院、整体院のホームページなどを見ていくと、狭窄症の原因がなんらかの理由で脊柱管内が狭窄し、そこから神経の根っこの部分が圧迫されたことによって症状が出ると解釈されています。

ですが、これらは全て誤解で、圧迫するほど大きな力が神経にかかっているようで、実際に神経にかかる力によって神経が麻痺したり痛みが出る場合には、神経線維が牽引されて引き起こされていることが見て取れるのです。

症状の変化としても、体を前屈にするとまた歩けるようになる脊柱管狭窄症と、腰部椎間板ヘルニアの症状の変化は異なっています。

もし本当に神経が圧迫されているならば、前かがみ程度の姿勢の変え方ですぐに収まるようなことはないでしょう。これが理由になります。

 

2、年齢によって脊柱管が狭くなるため

50才を超えて坐骨神経痛が出た場合の40%は脊柱管狭窄症であるという調査結果があります。
70歳以上では、85%以上の方に脊柱管狭窄症があると言われています。
こう考えると、70歳以上の方の大半は脊柱管狭窄症を患っていることになります。しかし、70代でも歩きに支障がなくレントゲンやMRIで狭窄が認められても全く無症状で元気な方も多くみられます。

逆に画像で狭窄は明確に認められないのに、症状が強く出ている方もいらっしゃいます。これが年齢だけが原因では無い根拠になります。

病院で「もう年なんだからしょうがない」と言われたりした方もまだ諦める必要はありません。

「加齢」と「老化」は違います。
加齢はどんな方でも平等に重ねるものですが、老化はこれまで過ごしてきた環境や習慣で違います。

80代を過ぎても背筋がまっすぐ伸びていて、スタスタ歩いて元気な方や、反対に60代で歩けなくなりが姿勢が丸くなり実年齢以上に見えてしまうこともあります。

ですから、年齢のせいと思っている方でもあきらめないでください!
ではその施術法について、このあと説明していきます。

 

 

当院での施術法

施術

症状の経過の逆にたどって行くことが唯一の施術法

症状が本質的に落ち着く先のことを『平癒』と表現しますが、ここにいたるまでの3つの段階をお伝えしていきます。

  1. 疾病形成因子除去(初期~)
  2. 歩行機能アップ(疾病形成因子の除去の目処が立ってから本格的に)
  3. 形質修復期の促進(歩行機能がよくなってきた後に行います)

脊柱管狭窄症では、この順番を正確に踏んでいく必要があります。

≪手順≫

1で悪くしている要素をすべて取り払います。

2では、本来ヒトが持ち合わせている『歩く為の身体の働き』を取り戻す為の潤滑整復を行い、骨盤、背骨、各関節や筋肉がスムーズに動き始めます。

3では、2までで狭くなった部分をよくしようとする力『リモデリング』が働く環境を作ったので、さらにその働きが加速するように必要な運動や施術を行っていきます。

脊柱管狭窄症は歩くのもつらく、本当に耐え難いものですが、よくしていく過程には症状だけにフォーカスしていくことが『最善』とはなりません。

人間の本来持っている機能を上げていきを本来の働きに戻しながら、症状をよくして行かない限り再発しやすくなります。

それ故に、脊柱管狭窄症をよくするのための1〜3の段階は、症状がよくなっていくために必要な要件をきっちり抑えたものにしてあります。あなたのつらい狭窄症が、本質的に落ち着くまでには早くて3ヶ月、平均6ヶ月と時間がかかります。

長年歩くはたらきを失ってしまっている方に関しては、歩行機能がよくなるために時間がかかるため、1年近く掛かる場合もあります。理由は、この症状の本質的原因が『歩行機能の喪失による組織の変性』であるからです。

かんたんにいうと、使わない身体のはたらきに合わせて、身体が変形するということです。

この症状克服の必要なことは、目先の痛み負けずにあきらめない気持ちだけです。

この勇気さえふりしぼって頂ければ、私どもがあなたの勇気をしっかり受け止めます。まず最初の一歩を踏み出してあげてください。または、あなたの大切な方の背中を押してあげて、私どもにおまかせください!

 

 

キャンペーン

 

9月21日までに
\ご予約の方に限り/

オフィスかじ式
整体コース

3回セット 2,980円
(通常1回6,480円×3回=19,440円)

予約多数のため先着6名様のみ
→あと2名

tel:0663075400

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なぜ?
3回で2980円なのか?

なぜ?

初めて行く整体院・整骨院は不安が多いですよね。

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ここで残念なお知らせがあります。
もしあなたが、

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  • ちょこちょこっと施術してもらって痛みが紛れればいいと思っている。
  • 自分の健康にはお金をかけたくないので、とにかく安いところを探している。
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このようにお考えでしたら、当院の整体を受けていただくことができません。

なぜかというと、あなたの求める整体と私たちの提供する整体がそもそも違っていた場合、せっかく来ていいただいてもお金と時間の無駄になってしまうからです。

そうではなく、もしあなたが

  • 本気でこれからの自身の人生、健康を考えている。
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  • 整体の知識、技術レベルが低いところは不安だ。

このようにお考えであれば、まさに、オフィスかじ整体院はあなたの探し求めていた場所です。ぜひ一度、相談してみてください。

 

 

健康のプロ・全国の施術家
当院の技術を絶賛!

 

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看護師

 

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まだまだあります!
お客様の喜びの声

 

「歩く楽しみができました」

k.sさん病院で脊柱管狭窄と言われ買い出しに歩くのも辛かった時に紹介され通い始めました。腰を揉んだり、電気等はあてずに骨盤を触って痺れが軽減した時は本当にびっくりしました。

薬を飲むのが本当に嫌でしたがもう卒業できて本当に嬉しいです。

まだまだ現役で頑張ります。

(ksさん 80代 現役飲食店ママ)

※効果には個人差があります

 

 

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9つの特徴

 

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3. 当院院長が多くの施術家を指導しています

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当院の技術は全国でも評判で、院長が主催する技術セミナーには多くの施術家が参加しています。

 

 

4. 初回30分以上のカウンセリングで患者さんの歴史から原因を探します

カウンセリング

最短で結果を出すためには本当の原因を見つけるのが重要です。長年の知識と経験をもとに、カラダのプロが徹底的にカウンセリングを行います

 

 

5. わかりやすい!理解できる!と評判の丁寧な説明

丁寧な説明

当院ではコミュニケーションを重要視しています。丁寧な説明はもちろんのこと、不安なことやわからないことがあれば、なんでもご相談ください。

 

 

6. 院長自らがオーダメイドで最後まで施術します

オーダーメイドで施術

技術レベル高く経験が豊富な院長が最初から最後まで担当します。あなたの身体を熟知し早期によくすることを目指します。安心して身を預けてください。

 

 

7. 十三 初! 整体×骨盤矯正×生活習慣で徹底的にフォロー

根本改善

整体や骨盤矯正だけではよくできない症状もあります。普段の食事・睡眠・クセなどを正すのが徹底的によくするための近道。カラダのプロがしっかりアドバイス。レターもお渡しします。

 

 

8. 身体に無理がかからない安心・安全の施術

安心安全の施術

痛みが出ている身体はとてもデリケートです。当院では検査の段階からお客様の安心・安全を一番において施術をいたします

 

 

9. セルフケア・健康に関する情報を余すことなく教えます

アドバイスします

早期によくするためには、生活習慣の見直しも大切です。本来プロしか知らないようなセルフケアやご自身で症状をよくする方法など、余すことなくアドバイスさせて頂きます。

 

 

当院の技術を
多くのプロの施術家が
推薦しています!

 

「常に目の前の患者さんにとっての『しあわせ』を考え続けています」

谷崎政一郎先生千葉県 美骨整復くるみの実 代表 /
施術家向け技術セミナーGTA 代表 谷崎政一郎

梶谷先生は患者さんに対して自分に出来ることを最善の形でどうすれば良いのか?ということを模索しながらも、常に目の前の患者さんにとっての『しあわせ』を考え続けています。

毎日患者さんを施術する同業の自分に置き換えて考えても『常に』出来ることではないのですが、梶谷先生は、施術家としても、人間としても正直に向かっていくところがあります。 これは持って生まれた天性の資質でもあるので、梶谷先生のようにこの想いを嘘偽りなくもち、自分にも正直に施術に向かう姿勢は、同じ施術家として本当に尊敬します。

「追求した施術技術とカウンセリングはとにかくレベルが高いです」

高木稔之先生腰痛専門ラボ健寿の森
院長 高木 稔之

身体のこと、患者さんへの想い、骨盤の知識、「若いのに芯がしっかりしていて、よく勉強しているな」と見た目や雰囲気とのギャップが凄く大きかったのを今でもよく覚えています。

とりあえずなんでも追求することが大好きな先生ですね。

なんでこの動作でこの痛み?なんでここまで痛くなるの?なにが原因で?
常に色々な先生に質問し自分の知識として吸収していって私もいつも感心させられています。

そんな梶谷先生の追求した施術技術とカウンセリングはとにかくレベルが高いです。

「技術、信頼ならピカイチです」

柳田直樹先生やなぎだ鍼灸整骨院
柳田直樹

私が梶谷先生を推薦する理由は、まず、人をみる眼力です。 梶谷先生は見ためは若いですが、内面はしっかりしていて、施術家としての芯もあります。 次に、色々な経験をされ、勉強量、知識、技術力は太鼓判です。 私も様々な先生方にお会いしておりますが、自信を持って皆様に推薦出来る先生はごく僅かです。 梶谷先生はそのお一人なのです。 自信を持って推薦します。 梶谷先生の患者様に接する姿勢、対応力は素晴らしいですし、私も常々見習いたい思っています。

 

 

キャンペーン

 

9月21日までに
\ご予約の方に限り/

オフィスかじ式
整体コース

3回セット 2,980円
(通常1回6,480円×3回=19,440円)

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